FXトレード 初心者でも兼業でもできる簡単なエントリーポイントのみつけ方

Day1

こんにちは!Daichiです。

いよいよ毎月100pipsを安定して取れるようになるFXトレード講座を始めたいと思います。

FXについて全く知らないという方は、まずはこのFXについての説明記事を読んでみてください。

何回か自分でトレードをしたことがある方はこれから書いていることを読み進めていきましょう。

私が独学で試行錯誤して得たノウハウを全てお伝えします。

FX初心者向けの記事はこちら

まずはエントリーについての考え方をお伝えします。

この記事を読んでわかること FXトレードのエントリーに対する基本的な考え方がわかるようになります。エントリーについて学ぶことで、下手なトレードの根本的な改善をすることができるようになります。

FX初心者でもできるエントリーポイントを決めるための考え方

FXエントリーポイントを決める前提となる考え方 深掘りの訓練

皆さんは普段どのようにエントリーポイントを決めていますか?

フィボナッチリトレースメント?MAのゴールデンクロス?ブレイクアウト?

色々な方法がFXにはありますよね。

この講座を受けてくださっている皆様には、一度これらの専門的な用語を忘れて、もう少し深く物事を考えていただきたいと思います。

物事は表層的なことだけをみて取り組んでもうまくいきません。FXトレードも同じです。

物事をもう1段階深く、2段階深く、3段階深く考えていくことによって、深層について考えることができ、それは本質的なものとなるのです。

お金を稼ぎたければ、この深掘りを、どのようなことに対してもやっていかなければなりません。FXトレードについてもこれは例外ではありません。

一見難しいように聞こえますが、慣れれば誰でもできるようになります。

案ずることなかれです!この講座では、物事の深掘りの訓練も合わせてトレーディングについて考えていきましょう!

FXトレードのエントリーポイントとは何かを考える

ではエントリーポイントとはなんなのか、もう一度深く考えてみましょう。

一般的にエントリーポイントというと、最初に書いたように移動平均線のパーフェクトオーダーだったり、チャネルラインだったり、色々な方法がありますよね。

でもよく言われてるのは、手法は大事じゃないということ。。。

手法は大事じゃないと言われても、結局のところトレードを決めるのはエントリーのポイントと、決済のポイントじゃないですか。

それなのにそれを決める手法が大事じゃないってどういうことなんだ、、、

世の中には色々な矛盾が堂々と潜んでいます。

混乱するのは、エントリーと決済のことについて深く考えていないからなのです。

深く考えずに、ただただ、インジケーター頼みのトレードを繰り返してしまうがために

よくわからないトレードを繰り返して統一性のないエントリーが生まれます。

その結果、安定して稼ぐということから知らない間に遠ざかってしまうのです。

ということで、改めてエントリーについて考えて見ましょう。

エントリーポイントとはなんなのか。どうやって決めるのか。

エントリーポイントとは、優位なトレードができる状態を作り出せるポイントのことです。

でもまっさらなチャートからそれを見つけ出すのはなかなか難しい。。

そんなトレーダーをお助けするのがインジケーターであり、チャネルラインなどのテクニカルツールであるのです。

この順番を見誤らないようにしましょう。

エントリーポイントはインジケーターなどが先行して考えられがちなのですが、実はそうじゃない。

優位なトレードができる状態を作り出すことが目的であって、

その手段としてインジケーターなどがあるのです。

では優位なトレードとはなんなのか。

もっともっと深く考えてみましょう。

FXトレードにおける優位なエントリーポイントとは何か

よく聞きますよね。

優位な位置でエントリーしてトレードしなさい!

では優位なでトレードとはなんかのか、その言葉の意味までちゃんと説明してくれる教科書はほとんどありありません。

ここでい一度深掘りして考えてみましょう。

優位な位置トレードとはなんななんなのか。

それは、「含み益になる期間が長く、さらに損切り幅が最小限となるポイントでエントリーをかけることなのです。ことなきかんで」

決して移動平均線よりも下とか上とか、そういういんしインジケータなどか先行した考え方ではありまではありません。

トレードはあくまでお金を増やすためのことが目的です。

そのため、お金にかかかわることでトレードを考えるべきです。

まず、含み益になる期間がながいこと。

これはエントリーしてポジションをもっもってから、エントリーした方向にそ相場が動くということてす。

含み損をかかえる期間が長いと、メンタル的な負担もかかりますしし、さらにそれだけ損切りにあう可能性も高くなります。

トレードはか確率のゲームです。

逆に含み益である期間が長いということは、ポジションを持てば持つほど利益か伸びる可能性があります。

さらにメンタル的にもまったくふつ負担はありませはありません。

ここでトレードで得られるえ快感の危険性もああるのですが、これはまた説明します。

エントリーしてから含み損をかかえる期間は短ければ短いほどいい。

ポジションはあなたの部下です。

トレードはシビアなので、含み損をずっとかかえているような無能な部下はすぐに切り捨てなければなりません。

逆に優秀な部下はとことん伸ばしてあげましょう。

さて、話がそれましたが、優秀なトレードのひとつの要素は、ポジションをもってからすぐに含み益になり、含み益になる期間ぎ長いことなのです。

二つ目の要素としては、損切り幅が最小限となることです。

トレードは確率のゲームであり、負けは必ず存在します。

負けた時、つまり損切りにあったときに、その損切り幅が最小限に抑えられてなければなりません。

これはリスクリワードの考え方につながるのですが、

4回トレードで勝って利益を出していても、たった1回の負けでトータルマイナスにしていては意味がありません。

コツコツドカンと呼ばれるものですね。

人間関係も同じようなもので、毎日小さないいことを積み上げていても、定期的に劣悪な行いをしていては人からの信頼はえられません。

逆に、小さな失敗を何回かしていても、偉大なことを成し遂げていれば、小さな失敗など無視されて人から絶大な信頼を得ることができます。

このように、何回もトレードを繰り返す中での失敗は、大きな利益を出していくことで補っていかなければならないのです。

とすると、1回のトレードでの損切り幅は最小限に抑えなければならないですよね?

それを実現するためのエントリーポイントが、優位なトレードの要素なのです。

決して勝率80%を目指すトレードとかではありません。

そんな非現実的なトレードを目指すのではなく、とにかくこれまで書いた2つの要素を徹底的に実現するためのエントリーをかけられるようになりましょう。

いくら勝率が良くても、先程お話ししたリスクリワードが悪かったり、ポジション保有期間が長く資金回転率が悪かったりすると意味がありません。

最初かだったににでは実際に優位なトレードを実現できるエントリーポイントとはどこなのか、これから実践として勉強していきましょう!!

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