FXスイングトレード戦略【長期日足トレンドGSIS分析】

相場は大きな時間足の方向に支配される。

GSISインジケーターを使った日足・4時間足の最新スイングトレード戦略の解説をしています!

■GSISインジケータを使う理由

GSISインジケータは相場学習により自動でトレンド方向を提示してくれる最新のインジケータです!

このインジケータを使うことで、初心者でもトレンドの方向が簡単にまるわかり!

実際にたくさんの方から口コミをいただいてます!

■スイングトレードの鉄則!

いくらGSISインジケータを使っていても、トレードの鉄則は必ず守らねばなりませぬ!

大まかなルールはこちら!

  • トレンド方向に沿ったポジションでエントリーする!
  • トレンド方向とは反対のラインブレイクはエントリーしない!
  • トレンド方向と同じ方向へのラインブレイクはエントリーOK!
  • チャネルラインブレイクしたら徹底して損切を行う!
  • チャネルラインに接近でエントリーする!
  • 利益が乗ってきたら必ず建値ストップを入れる!

チャネルライントレードの詳細は別の記事で詳しく解説してまーす!

必ず読んでおきまっしょい!

最新相場分析とチャネルラインスイングトレード戦略

ではでは早速、通貨ペアごとにトレンド方向とトレード戦略を解説します!

自分のトレードプランと照らし合わせて参考にしてくださいっ。

ドル円 – USDJPY

ロングチャーーーンス!

日足の上昇トレンドの下限にぶつかって見事に上昇反発してくれました。

ちゃんとGSISが引いてくれたチャネルに反応していますね!!

これからロングエントリーを重ねていくことで有利なトレードをできるでしょう。

上昇チャネルラインを下抜けたらロングはしばらく見送りになりそうです。

どうなっていくか楽しみですね!

ユーロ円 – EURJPY

様子見・・・。(ロング待ち)

ユーロ円は上昇の勢いが強く、今からロングを入れても優位性はないでしょう。

しっかりとチャネルラインの下限までひきつけてからロングを狙いたいところ。

しかし何度も下のラインにタッチしているので、このまま下抜けする可能性もあります。

ユーロ円はチャネルラインを下抜けしたらトレンド転換の勢いが激しい通貨ペアので、しっかりとロングのポジションを損切して、ショート狙いに切り替えましょう。

上昇チャネルは、必ずチャネルで反発するという意味ではないことにご注意!

ユーロドル – EURUSD

ロングまち!

ユーロドルは上昇チャネルラインの下限で反発して小休止状態!

ロングのエントリーチャンスを探しながら、下がってきたところを買っていくスタイルが良さそうですね!

でも、油断は禁物!!上昇チャネルラインを下抜けたらスイングトレードの鉄則に従ってしっかりと損切をしなければなりません。

ロングを妄信しないこと!自分が正しいと思わないことがトレードで成功する秘訣です。

ドルカナダドル – USDCAD

様子見・・・。(上昇警戒)

ドルカナは2段構えの下降チャネルラインになっているようですね。

現在は上段のチャネルラインの中でも一番下のラインでもみ合っているようです。

こういった二段構えのチャネルラインになっているときは、真ん中のラインではもみ合って上下動を繰り返すパターンが多いです。

ドルカナはこれまでショートを打てば勝てるそうばでしたが、これからは変わってきそうですね。

GSISのおかげで僕も700pipsくらいはドルカナで稼がせてもらいました。

今は様子見をするフェーズに突入!!ということで慌てず行く末を見守りたいと思います!

ポンド円 – GBPJPY

様子見・・・。(下落警戒)

ポンド円は上昇チャネルラインの上限でパンパン!という感じですね。

もしかしたらチャネルライン上限にぶち当たって下落転換を始めるかもしれません。

しかしこのページ冒頭で書いたトレードの鉄則では、上昇チャネルラインの時はロング一択なので、ショートを入れることはありません。

逆にこの上昇チャネルラインを上抜けすることがあれば、ロングのエントリーをしていきます。

あくまでスタンスはトレンドフォロー!トレンドの方向にさらに勢いがついたときは、モメンタムでエントリーをかけていきます。

Twitterで「今からロングが厳しい」注意をツイートしましたが、このGSISラインを見てツイートしてました!

今からロングは怖いですね。チャネルラインを見ると。

チャネルラインを見えているかどうか大切ですね!トレードに大きな影響を与えています。

豪ドル円 – AUDJPY

ロングスタンバイ

豪ドル円は上昇チャネルラインの2段構えになっているようです。

上段のチャネル中央付近で推移していますね。

一旦真ん中のラインまで下がってくれるのをまってから、ラインタッチでロングエントリーを仕掛けておきたい通貨ペアです。

現在は宙に浮いている形なので、しっかりとチャネルラインにタッチしてからエントリーを行いましょう!

GSISインジケーターについて

GSISインジケーターは、ここで解説している通貨ペア以外もトレンドを自動でみることができます。

GSISは全18種類もの通貨ペアに対応!!

日足・4時間足のトレンド方向に乗ればかなり勝率を高めることができます。

スキャやデイトレよりも精神的にゆとりをもって、さらにデイトレよりも多くの金額を稼ぐことも可能です。

GSISインジケーターは無料でプレゼントしていますので、こちらの紹介ページをごらんください!

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最後までお読みいただきありがとうございました!!GSISインジケータは今のうちにゲットしときましょ!!