GSIS -trade- でチャネルラインが自動で引かれる仕組み

こんにちは!

本当に大好評いただいているGSIS -trade- ですが、この自動売買ツールの肝となるのが、自動で引かれるチャネルラインです。

このチャネルラインは一体どのように引かれているのか、「学習する」というフレーズを使っていますが、どういう意味なのかを詳しく解説して参ります。

自動でチャネルラインが引かれる!

GSIS -trade- ではこのような美しいチャネルラインが自動で引かれます。

日足・4時間足レベルでのチャネルラインなので、このチャネルラインをブレイクするには大きな力がないと不可能です。

そのため、スイングトレードでもこのチャネルラインを大いに活用することができるのです。

無料のツールで似たようなものは確かに存在します。自動でチャネルラインが引かれるというものです。

が、無料で手に入るものは非常に精度が甘く、過去チャートをみて角度と幅が厳密に計算されたものではありません。

直近のチャートの形をみて適当に算出された結果からチャネルラインを引かれているのです。

それではトレードには使えません。

GSIS -trade- ではその精密な計算結果と過去のチャートをそれぞれ学習してチャネルラインが引かれます。

そのため、トレード実績もかなり好成績になっているのです。

どうやってチャネルラインが引かれている??

ではどうやってこの精度の高いチャネルラインを引いているのか、その秘密が「学習」という技術に隠されています。

最近また人工知能という言葉を見かけるようになりました。

この人工知能に関する研究はかなり昔からひっそりと行われてきました。

その成果が出始め、日常生活に使う色々なものに応用がきくようになったので皆さんも馴染み深いワードになってきているのです。

GSIS -trade- でもこの「学習」という機能を搭載しているのです。

学習をするってどういうこと?

では具体的に学習するってどういうことなのか、GSIS -trade- がどのように学習しているのかを解説していきます。

コンピュータに学習させるのは、皆さんが何かを学習するのと同じ流れで行なっていきます。

何かを学ぶときって、まずは教科書などを読んでお手本となる情報・方法を覚えますよね。

それと全く同じことをコンピューターにさせるのです。

どのようにさせるのかはかなり難しい内容で、本1冊以上になってしまうのでここでは書きません。

GSIS -trade- でもチャネルラインの引き方をコンピューターにひたすら学習させています。

通貨ペアごとに特徴が異なるので、通貨ペアの特徴ももちろん学習させています。

まずはチャネルラインの引き方を学習をさせるため、チャネルラインが引かれた大量のチャートを用意します。

単にチャネルラインと言っても、上昇チャネル・下降チャネル・通貨ペアごとの特徴などなど、、色々なケースがあります。

そのため学習の時に使うのは大量のチャートでなければなりません。

でないとチャネルラインの引き方を正しく覚えてもらえないからです。

人間だって何かの試験を受ける時に、事前に教科書や問題集をたくさん読み込みますよね?それと同じです。

コンピューターだって、たくさんのデータを読み込んで学習するのです。

この学習させるためのシステム作りがすごい難しいんですけどね。笑

学習した結果をもとにチャネルラインを引く

学習が済んだら、次はいよいよ学習した結果を活かして実際にチャネルラインを引いていきます。

まっさらなチャートを学習済みのシステムに投入し、学習した知識をもとにまっさらなチャートに対してスパッとチャネルラインを引きます。

通貨ペアごとによって、有効なチャネルラインの角度も違います。

そしてさらに、チャネルラインのブレイクのしやすさなども当然異なってきます。

難しいのは、チャネルラインの角度と幅を通貨ペアごとに適切に算出し、さらにチャネルラインのブレイクのされやすさまで算出しなければならないことです。

チャネルラインのブレイクされやすさがわからないと、これからそのチャネルラインに沿ってトレードしてもいいのかどうかがわかりません。

この計算方法については難しすぎるので(自画自賛)、ここでは割愛します。笑

GSIS -trade- のトレードロジックついてはこちらで説明していますのでどうぞご覧ください!

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